さぽろぐ

  ペット  |  その他の都道府県・海外

新規登録ログインヘルプ


猫事記 › 野良な猫たち › さすらいのプー (1)

2008年10月02日

さすらいのプー (1)

以前住んでいた家には広い庭があって、草ボーボーののっ原状態だったので近所中のノラ猫たちがやってきていた。
みんな家に来ては、遊んで、寝て、恋をして、家族を連れてもどってきたり、ずっと来続けたり、そのうち来なくなったり、
いろんな猫がいろいろだった。
ドリもその一匹。
ドリは銀ちゃんとテリー君という猫たちのこどもなんだけど、お兄ちゃんがいた。

久しぶりに会ったプーはでっかくなっていて、がっちりしていて..........、傷だらけだった。

つづく


↑よかったらクリックしてね!

ファイブ ブログランキング


タグ :イラスト

同じカテゴリー(野良な猫たち)の記事画像
フクザツ............
更新できなかった言い訳.......
母(猫)の日
事実は妄想より..........
今頃きっと
今頃......
同じカテゴリー(野良な猫たち)の記事
 フクザツ............ (2017-07-02 19:08)
 更新できなかった言い訳....... (2017-06-29 19:02)
 母(猫)の日 (2017-05-14 01:54)
 事実は妄想より.......... (2017-05-04 15:54)
 今頃きっと (2017-05-03 16:25)
 今頃...... (2017-05-01 19:01)

この記事へのコメント
野良猫が2年近くも生き延びるのは奇跡のようです。餓え、寒さ暑さ、交通事故、人からの虐待、猫同士の喧嘩による怪我、伝染病、寄生虫、病気‥こんな条件のもと、すごいことです。もしかして、誰かの一定の保護の下で生活できて、生き延びたのかもしれないですね。でも、そこからも離れて、また最初にいた場所に舞い戻ってきたのですね。心が痛みます。。
Posted by ななし at 2008年10月15日 12:30
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
さすらいのプー (1)
    コメント(1)