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猫事記 › 日々雑記

2016年06月26日

愛の歌-2 

昨年の夏の記事。
いろんな意味で、あまりに「ああ、本当にそのとおりだ」と思う。

みんなの「らぶらぶ」と幸せのために、選挙に行かなきゃ!



以下、昨年の8月10日の記事です。
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ミーンミーンミーンミーンミーンミーン.....................
ミーンミーンミーンミーンミーーーーーーーーーーーーーン

「いつまでも幸せの中にいよう
君と一緒にいよう。平凡な暮らしの中に
やすらぎと笑顔が
僕たちの未来を照らす
ああ僕たちの人生がおわる
そのときまで
僕たちはらぶらぶだよ
きっときっと
僕たちはらぶらぶだよ」

「猫の後ろ姿」より拝借(劇作家・水木亮さんの劇中歌)
  
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Posted by TSU at 22:52Comments(12)日々雑記グリミケコ

2015年08月04日

暑中お見舞い



ほんとにほんとにほんと〜〜〜〜〜〜〜〜に暑いです。
皆様ご無事ですか?
暑い暑いと言ってるのもきっとあともう少しの辛抱だと思います。
気がついたら、「寒いですね、熱燗の季節ですね」って言ってると思います。

先日、道をふらふらしながら歩いているクワガタを見つけました。
捕まえて畑の土の上に置いてあげたら、彼は振り返ってお辞儀をしました。
嘘じゃなくてほんとの話です。
義理堅い虫です。
今度からろくでもない人間のことを「虫けら」なんて言わない様にします。
虫に失礼ですから。

では。  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 15:13Comments(10)日々雑記

2015年06月01日

土に還る



「富士日記」の中で、愛犬のポコが死んだ後、武田百合子は「ポコ、早く土の中で腐っておしまい。」と書く。

ポコを埋めるシーン、
「穴のそばにぺったり座って私は犬を抱いて、げえっというほど大声で泣いた。
泣けるだけ永く泣いた。それからタオルにくるんで、それから犬がいつもねていた毛布にくるんで、穴の底に入れようとしたら、
「止せ。なかなか腐らないぞ。じかに入れてやれ」と主人は言った。
だからポコをじかに穴のなかに入れてやった。
ふさふさした首のまわりの毛や、ビー玉の眼の上にじかに土をかけて、それから、どんどん土をかけて、かたく踏んでやったのだ。」

この文章を思い出して、同じ様にかたく踏んでやろうと思ったのだけど、どうしても踏めなかった。

戦争を知っている人たちは強い。
  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 18:35Comments(6)日々雑記

2014年04月01日

花の山



...........グリに桜はよく似合う。  
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Posted by TSU at 12:33Comments(8)日々雑記グリ

2014年03月19日

春の満月


  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 00:06Comments(4)日々雑記妄想劇場