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猫事記 › 猫との暮らし

2017年08月15日

ぱっちん、ぱっちん



ああ......、師匠が笑吉だからか......、もともとの才能か..........。
子猫だなあ........、
遊びをせんとや生まれけん..............だなあ。  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 22:58Comments(5)猫との暮らし

2017年08月12日

♪仲良くけんかしな♪!



永遠の小学生は本物の小学生と気が合ってるらしい............。

そして、なんだか、クリちゃんのハテナのしっぽは、
ど〜ちゃんにそっくりになってきた♡  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 13:09Comments(4)猫との暮らし

2017年08月03日

さて.......、




桃介(雄)通称「モモ」.....チャームポイント**長くまっすぐなしっぽ
栗子(雌)通称「クリ」.....チャームポイント**はてなのしっぽ

3月20日生まれ、
母 みぃこ
父 不祥

元気すぎ。


  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 10:47Comments(12)猫との暮らし

2017年07月11日

おしらせ



店主長考のためしばらくお休みさせていただきます。

               猫事記一同  

Posted by TSU at 15:49Comments(5)猫との暮らし

2017年05月05日

ね♡こども の 日

今年の「ね♡こども の 日」も晴れましたね〜。
暑いくらいです。
お外のウッドデッキではちびちびたちが大騒ぎでみぃこは大変です。
みぃこの母親っぷりはとても立派で、子育てをしたことのない私は感心しっぱなし......。
あとの二匹は未だ行方不明ですが、きっとどこかで元気でいるはず!

とにかく今日は「ね♡こども の 日」!
すべての ね♡こども の幸せをお祈りしましょう。


  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 15:28Comments(12)猫との暮らし季節

2017年02月12日

腕枕



マチスもリストも私の腕枕で寝ていた。
風太郎はそこに参加するのが大好きだった。
一時期は毎晩私の左腕にみっつの猫頭が並んでいた。
マチスが居なくなり、リストが居なくなると風太郎も来なくなった。
ドリが弱ってきてからは風太郎はずっとドリのそばから離れなかった。
ドリはお布団には来なかったから、風太郎もお布団に来なかったのだった。
ドリが居なくなってからもうすぐ1年になる。
  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 16:10Comments(12)猫との暮らし

2017年01月31日

そりゃあ重いわ



風太郎はいつも人にくっついている。
笑吉はいつも風太郎にくっついている。
だから.....こうなる。
そりゃあ重いわ。  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 16:02Comments(14)猫との暮らし

2017年01月20日

二畳天国



ここ最近、理由があって外出できない日々を送っているのだけれど、
今日みたいに寒い日はたった二畳のホットカーペットの上がまるで天国の様。
猫との暮らしでは、暑いより寒い方がより幸せを感じるのであります。
あったかいねえ、やわらかいねえ。
猫とお暮らしのみなさま、今日は格別に寒いので早く帰って幸せになってくださいね。
  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 15:08Comments(10)猫との暮らし

2017年01月01日

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます
我家は大々的に喪中ですが、鼻グロトリオから新年のご挨拶をさせていただきます



「新しい年おめでとうございます!

ぼくたち、今年は前を向いてがんばろうと思います。

みなさま、また一年どうぞよろしくおねがいいたします。

すべての地球上のいきものたちにとって穏やかな過ごしやすい一年でありますように


2017年元旦 風太郎・きいち・笑吉」
  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 17:21Comments(14)猫との暮らし

2016年12月31日

ミケコからのてがみ-2




皆様 今年一年、たくさんの励ましのお言葉をありがとうございました。
あまり更新できず、また「金曜日のど〜ちゃん」も休止中でごめんなさい。

今年は
2月14日にドリが、3月22日にミケコが、そして5月18日にグリが相次いであちらの世界に逝ってしまいました。
ドリは猫生を精一杯燃焼した、神々しいほどの完璧な最期でした。
ミケコはまさかの病の末の静かな死でした。
グリは......、今でも何度も思い出してしまうのですが、ミケコの死を確認した瞬間から、まったく表情が無くなってしまいました。
何日経ってもそれは変わらず、猫にも鬱病があるのだろうかと、心底心配していました。
その末の路上での死です。
暑い暑い日に、お日様がちょうど真上に昇った頃、道の真ん中で倒れて苦しんでいたそうです。
私が通りかかった時には、道の端のお家の前に寄せられていて動かなくなっていましたが、まだ温かく目が開いていました。
遺体の目と、ミケコの死を確認した直後の無表情の目が同じで、私は息が止まりそうになりました。
猫たちはいつもいろんなことを教えてくれます。
これからもいろんな猫がたくさんのことを教えてくれるんだと思います。
犬とか猫とかと同じ感覚で生きていれば、きっと人間も少しは賢くなれるのかもしれません。
まだまだだなあ、わたしたちは......。

ミケコからまたお手紙がきました。
年末の猫事記はこのミケコのお手紙で失礼します。

来年が希望の年でありますように。

良いお年をお迎え下さい。

TSU  
タグ :絵日記


Posted by TSU at 19:32Comments(14)猫との暮らし