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猫事記 › 猫との暮らし › 『猫楽吟』

2015年04月13日

『猫楽吟』

『猫楽吟』

猫を楽しむ方法っていくらでもある。
福井の橘曙覧の『独楽吟』じゃあないけれど、
猫と暮らすことの『猫楽吟』に感謝。


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この記事へのコメント
ああ~~わかるわかる~~
すっ、と手を引かれるときもあるけど
そのまんま、ずーっと繋いでいられるときもあって
(アシマメ、アッタカイネ~)って
ほこほことシアワセ感じますね。
Posted by ぺっつん at 2015年04月13日 15:10
同じく、ああ~~わかるわかる~~♪(^^;)
あの肉球の柔らかな、ぷにゅぷにゅ感。たまら
な〜いほどやわらかくあったか〜いにゃん子や
ワンコ。神様は罪作りな生き物を作りたもうた
ものですね・・・。(^^)
Posted by 北の旅烏北の旅烏 at 2015年04月14日 08:08
私もうちのルイの手(足?)で、彼女が熟睡しているときに楽しんでいます。東京新聞の「平和の俳句」に応募できそうな気がします。平和でなければ猫(犬)は熟睡できないし、平和でなければ猫(犬)の手を「楽しむ」余裕が人間にもないですから。
「高浜原発は再稼働してはならない。またも素晴らしい(当り前な)司法判断を樋口英明裁判長は下しましたね。産経新聞などは「司法の暴走」などと言っておられるらしいですが、暴走新聞がなにをおっしゃる!
でも私は手放しで喜べないなあ、という気がします。樋口さんだからの仮処分で、これが司法の常識にはなりにくいなあ、と思うからです。ま、司法に心底絶望しているからかな。でもとにかく、原子力マフィアを向こうにまわして、ほんとうにすばらしいお仕事をされている樋口裁判長と裁判官たちに大きなエールを送りたいです。どんな弾圧が彼らを襲うかとそればかり心配です。ルイを散歩させているときはいつも、どれだけこの小さな体に被曝させているだろうと思いつつ、
です。
Posted by みやざわかずこ at 2015年04月15日 18:48
ぺっつんさま
あのやわらかさ、あの温かさ......押しても引いてもウレシい感じ。
ね、たまらないよね。
Posted by TSUTSU at 2015年04月16日 15:14
北の旅烏さま
いやいや、神様の唯一の失敗作は人間ですから.....。
はあ〜〜〜〜〜〜、悲しい。
Posted by TSUTSU at 2015年04月16日 15:16
みやざわかずこさま
戦争も原発も産經新聞も安倍首相もなにもかも、小さな生き物たちにはどうでもいいこと.......。
彼らの小さな美しい命の前にただただ恥ずかしい存在でしかありませんね、私たちは。
Posted by TSUTSU at 2015年04月16日 15:22
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