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猫事記 › 原発反対! › ど〜ちゃんの原発反対-その24「猫は死にたくないのです」

2012年12月21日

ど〜ちゃんの原発反対-その24「猫は死にたくないのです」



「寒くなってきました。
皆様......、日本中の....世界中の皆様、お体大切になさってくださいね!
     2012年12月21日金曜日 ドリより」



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この記事へのコメント
ドリちゃんは読書家なんだね。その「猫の栞」、いいなあ。どこかで売ってますか?
Posted by 飯野 at 2012年12月21日 13:56
飯野様 横からすみません~~!
 この栞 りっちゃんですね!?

ドリさま
 私は人間ですが、あんまり死にたくありません。
 戦争は嫌いです。
 原発も嫌いです。
 私の声は小さいですが、ダメなことはダメだよって
 言います。
 いつも 教えてくれてありがとう~!
Posted by しろうさ at 2012年12月21日 14:14
私の父は戦死しましたので、顔も覚えていません。
小さな家の歴史が随分変化し、ついには破壊しました。小さかった娘は人に甘えることを知らないまま育って結婚もしませんでした。
今でも世界中で、内乱や外国からの介入による破壊が続いて命がいとも簡単に失われています。人の心の闇、与える闇と受ける闇、その深さにおののきます。
Posted by 冬の寝子 at 2012年12月22日 07:50
飯野さま
この栞は以前飯野さんにいただいた栞のまねっこです。
どこにも売っていませんが、そうまで言うなら(?)、来年の猫町古本市用に作っちゃおうかな、6匹セットで(笑)。
Posted by TSUTSU at 2012年12月23日 15:25
しろうささま
りっちゃんはそのまま栞になっちゃいそうにペラペラです〜。
あたしが資料を調べているとかならず邪魔しにくるので、栞にしちゃいました(笑)。
Posted by TSUTSU at 2012年12月23日 15:28
冬の寝子さま
本当にそうですね。
子供の頃は人はみな平和を望んで生きていると思っていました。
大人になると、戦争を望む人や闇の方へと向かって行きたがる人がかなりの数いるのだということに愕然とします。
それでもやっぱり光がないと生きて行けないはずだと思います。
それも青い冷たい光ではなく、黄色い温かい光が.....。
Posted by TSUTSU at 2012年12月23日 15:34
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