さぽろぐ

  ペット  |  その他の都道府県・海外

新規登録ログインヘルプ


猫事記 › ドリ › どこの馬の骨かわかる猫

2008年04月21日

どこの馬の骨かわかる猫

実はドリにはすご〜く自慢なことがある。
たぶん相当な自慢だ。
さすがのマチスもかなわない......。

ドリの両親はものすご〜く仲が良かった。
あの時はじめて私は雄猫が家族をとても大切にすることを知って感動したのだったなあ.....。
もう9年も前のお話。


↑よかったらクリックしてね!

ファイブ ブログランキング


あなたにおススメの記事


同じカテゴリー(ドリ)の記事画像
天使のドリ♡
神様
狭いよ!
ことばにできない
驚愕のG難度!
現役パンこね職人(猫)
同じカテゴリー(ドリ)の記事
 天使のドリ♡ (2017-02-14 14:32)
 神様 (2016-02-15 18:58)
 狭いよ! (2016-02-11 13:22)
 ことばにできない (2016-02-09 17:11)
 驚愕のG難度! (2016-01-30 18:24)
 現役パンこね職人(猫) (2016-01-05 13:01)

この記事へのコメント
こんばんわ。
マー坊は家で生まれたので、母親は当然わかっています。
しかし、父親は・・・・・・。
それがわかるんですよぉ~~~アナタ!!
近所の飼い猫で「夜」っつー猫がいたんですが。
箱入り娘の「うーちゃん」。
あるひ仕事から帰ると・・・・・・・。なんと!!
ベッド(!)にうーちゃん(16歳くらい)と夜めが、おったのであります。
ほかの猫用にすこし開けていたまどから侵入し、うーちゃんを手込めにしやがって・・・( ̄ε=‥=з ̄) フンガー。
見事身ごもっておりました(T△T)。
またこのマー坊が「夜」に瓜二つという落ち。
「養育費を払わんといかんどな・・・あははは。」と飼い主は言っていましたが、本気で「払え!!」と思ったものです。

凛は母親はわかっています。
父親は~~・・・( ̄  ̄;) うーん・・・。
当時うろうろしていたオスが二匹いたので、そのどちらかだと。たぶん・・・。

ちなみに・・・「夜」が事故で死んだときにマー坊を譲ってくれないかと言われたけど。それはないだろうと思いました。んね~~~。
Posted by じゃらし at 2008年04月21日 18:59
氏素性のはっきりしているネコさん、考えて見たらそうは多くはありませんね。
我が家の2匹も多分、台東区の谷中辺りまでしか分かりません。
それも本当にキョウダイかどうかも分かりません。
ドリちゃんには負けました。
Posted by at 2008年04月21日 19:15
そうなんだ~=^ェ^=
ドリちゃんは、ちゃんと素性がわかってて、幸せものだねー^^。
しっぽのまがりは、父猫の遺伝なのかな+0+
左足は、怪我?やはり遺伝なの*。*
Posted by yosi at 2008年04月21日 20:45
じゃらしさま
わはははは!
仕事から帰ってベッドにいる二匹を見たときのじゃらさんを思うとおかしくって!!
よく変なドラマなんかにありそうな1シーン!!
猫だと笑っちゃいますね〜!
それにしてもその「夜」の飼い主さん、マー坊を譲ってくれなんて、非常識な!!許せん!フンガー!!
Posted by tsu-tsu at 2008年04月21日 22:55
森様
谷中ですか〜!?
あそこもたくさん猫がいて、猫好きにはたまらない町ですね。
ドリの兄貴のプーってのもまたなかなか味のあるいい男で......。
そのうちまた思い出して描いてみますね。
Posted by tsu-tsu at 2008年04月21日 22:57
yosiさま
そうです、しっぽの曲がりはどこからどうみても父親ゆずりです。
ま〜るいでっかい目も愛嬌のある顔も父親ゆずりです。
でも足は小さい頃の大けがのせいなんです。
まあ、そのせいでうちで飼う事になったんですけどね。
Posted by tsu-tsu at 2008年04月21日 23:00
初投稿です・・・
癒されます♪

結婚するまで、犬と猫を飼っていましたが、
tsu-tsuさんのブログを読んでいると、あの頃の子達の事を思い出します。

絵も、文も、めっちゃ合ってます♪

ドリちゃんの親までを知っている方に飼われて、幸せものですね!!
Posted by ふっこ at 2008年04月24日 12:13
ふっこ様
はじめまして!コメントありがとうございます。
そんなふうに言っていただけてとってもうれしいです。
動物たちはいつも正直で真剣で、本当に私たちにいろんなことを教えてくれますよね。
これからもどうぞよろしく!
Posted by tsu-tsu at 2008年04月24日 14:47
素性ですか?我が家の飼い猫3匹ともにど-ちゃんには
かないません。父親も母親も全く判りません。

先々代のニャンコ、チャーは、お義父さんに取り入って
我が家へ入り込みました。次のチビは、私が知らないうちに
塾舎の階段踊り場で自活していたのを、私が見て、一目ぼれで
私専用のニャンコになり、3番目のゴン太は、長男のお嫁さんに、
路上で車に轢かれそうなところを保護されたのでした。

ゴン太は、昨日、私が帰宅した頃には全く姿を見せず、家人に
訊いたら、昼食後に姿をくらましたとのこと。夜になっても
帰宅しないので、カミさんと私は捜索に出ました。交通事故に
遭った痕跡は見つかりませんでしたので、どこかで彼女と仲良く
しているのではと思っていました。

今日、夜7時過ぎにひょっこり帰って来ました。(ホッ)

ゴン太は、かわゆいコンパニオンニャンコです。来客があれば、
せっせと顔を出し、みなさんに可愛がってもらっています。
特に赤ちゃんは大もてです。職務に忠実で、ネズミを何匹も
捕まえました。野鳥は捕らなくてもよいのに。ゴン太は他所様の
ニャンコを懐妊させないように、手術済みです。
Posted by スー at 2008年04月25日 20:21
スー様
「次のチビは、私が知らないうちに
塾舎の階段踊り場で自活していたのを、私が見て、一目ぼれで
私専用のニャンコになり、」
.........っておかしいですね。
自活してる猫って人間にとってなんであんなに魅力的なんでしょう。
ドリのお兄さんのプーはそんな魅力的な男でした。
今度時間ができたら描きますね〜。
Posted by tsu-tsu at 2008年04月25日 21:41
クスクスクス‥ネコなんて自分がどんな親から生まれたかなんてお構い無しでしょうね。家柄、肩書き、学歴‥人間はこうしたものにとらわれます。人自体を見て判断しなきゃていつも思います。とにかく、ドリちゃんの親猫は判ってるんですね。美人お母さんですか。基本的に、ネコは家族は作らないようです。ネコ科で家族を作るのは確かライオンだけ。家族になんて頓着しないのがネコです。
Posted by ななし at 2008年10月08日 00:49
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
どこの馬の骨かわかる猫
    コメント(11)